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2008年9月

2008.09.30

「氷川丸」完成

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改造を行わず、キットのパーツだけで組み立てています。モールドは精緻で組みやすいキットです。
大戦中の病院船時代の姿を再現しました。

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2008.09.28

「氷川丸」製作記 8

デリックの接着です。そのままでは上手く合わないので少しヤスリで修正しました。

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2008.09.27

「氷川丸」製作記 7

ボートはボートダビットと一体成型なので組み立てが楽です。これが個別のパーツだと精密感があるのですが、製作の手間がかかりますし、きれいに揃えるのは至難のワザです。
少し、修正を加えながら早く作業を終えることが出来ました。

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「氷川丸」製作記 6

船尾の甲板は少し削らないと船体の支柱に合いません。何回も仮つけして修正します。塗装したパーツを接着するとき接着剤が、はみだしてしまいました。
底板はアズキ色に黒を混ぜて暗い色にした艦底色を筆で塗りました。デカールはマスキングテープを貼ると簡単にめくれてしまうので細切りしたテープを使用します。

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2008.09.25

「氷川丸」製作記 5

煙突はマスキングして塗りました。赤十字は上手く貼らないとピンセットに絡まるので台紙ごと持って行きましょうか。

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「氷川丸」製作記 4

デカール貼りです。本当は後のほうがいいのですけど、艤装が進むと貼りにくいかも知れないので。
穴あけした舷窓の上から貼ったので、乾いたあとに針で窓の穴を開けておきます。

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2008.09.24

「氷川丸」製作記 3

先にランナーから切り離す前にパーツごとに塗装を終えていますが、接着の時に汚れてしまいます。
艦橋や甲板など接着して行くとそれらしくなってきました。

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「氷川丸」製作記 2

船室の組み立てです。窓には黒く塗料を入れました。H4艦橋はそのまま入れると前に傾くので内側を削らなければ成りません。H5窓に黒くイレズミをしています。あとではみ出した所を塗りつぶしましょう。H6


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2008.09.23

「氷川丸」製作記 1

ハセガワ1/700「氷川丸」を作っています。まず、船窓の穴あけをして甲板にはタンを吹いて船体にはグランプリホワイトを吹きました。H1
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H3
甲板は細筆で塗り分けました。

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